❺クラウド家計簿 kakei+ 感想


クラウド家計簿 kakei+ 利用開始までの流れ

1)婦人之友社のkakei+ サイトへアクセス  https://kakei.fujinnotomo.co.jp/

2)ユーザー登録をします

  (仮登録⇒メール認証⇒本登録)


もっと簡単につけたい」「買物してすぐつけられたら」と希望していたアプリ、ではなくクラウド家計簿がついにできました。パソコン用に生活家計簿が出来た時、すぐに飛びついた方も多いのではないでしょうか。20年前やっとパソコンが各家庭に普及し始めました。あの頃はデスクトップが主流、ノートパソコンになっても持ち歩くのは限られていました。今やパソコンは使わないけどスマホ・タブレットを使う人がどんどん増えています。

しかし、取り組み始めるとわからないこと、どうしようかなということも出てきます。設定で戸惑って先に進めないということもあります。クラウド家計簿への感想・疑問・質問なんでも共有できるページにしていきましょう。


第2回 kakei+勉強会

2020.10.4

9月28日(月)第2回 kakei+勉強会をしました。

参加者5名、スマホで登録から、スマホで入力を始めて口座のこと、パソコンで少しづつ始めている、パソコンを購入してこれから始める人、それぞれ違う段階ですがお互いに教え合って進めていきました。


第1回 kakei+勉強会

2020.7.20

7月16日、家計グループを中心にkakei+勉強会をしました。当日は運営委員会もあり9時半~、10時半~の2回としました。参加者は9時半~3人、10時半~9人でした。

 

「初めは誰も来ないかなと不安でしたが、全体で12名の参加。参加された方は、はっきり何をしたいか、質問を持って来られました。対応出来た方、出来ずに友社質問、など様々ありましたが、kakei+を手にして皆さんやる気満々、嬉しくなりました。発展途上のkakei+ですが、現在のお金の動きを捉えられる家計簿と自信を持ってお薦めできます。

 今までの手書き家計簿では対応難しかったキャッシュレスに対して明確なこと、kakei+では銀行の通帳残高といつも同額、クレジットカードや電子マネーもその日の残高が表示されています。kakei+では引き落とされたら、自分で口座の動きでお金を動かします。

 貯蓄はしているが、今月・今年の収入に対してはどうかもよくわかるので(もちろん手書きでもわかりますが、日々集計表や口座の画面で一目瞭然)、予算を更に意識するか、窮屈に思うか、それぞれに聞いてみたいところです。」(家計グループ)

kakei+のなぜ?、どうすれば? を一緒に考えたり見合うことでkakei+をさらに使えるようになる勉強会になりました。定期的に集まることは難しいかもしれませんが、また次回の勉強会を検討します。引き続き疑問質問、使ってみて感想はホームページにお寄せください。みなさんで使える!kakei+をつくっていきましょう。(生活部より)


2020.7.19

これからの若い人たちに、羽仁もと子案家計簿を広げるために手書きの家計簿と同時にスマホに対応するkakei+は必須です。広めていくためにスマホをお持ちの方は是非登録してkakei+を使ってみましょう。


2020.7.18

当座帳記帳(支出)⇒ レシート入力⇒ 外税 で入力すると合計金額の調整が出来るようになって喜んでいたのですが、その合計調整が近頃出なかったのです。それで友社に問い合わせをしました。その回答は

 

今回のサービスはウェブサービスでウェブ上でのソフトを使っています。 

スマホでご利用される際には、キャッシュクリアをしていただくと、動作が改善されます。 参考までにiPhoneのキャッシュクリアのページを送らせていただきますので、下記URLからダウンロードしてご一読ください。

 

https://support.apple.com/ja-jp/HT201265

設定⇒ Safari ⇒ 履歴とWebサイトデータを消去タップ⇒ 問題は解決、表示されるようになりました。😄

スマホの動きの遅い時、新しい機能が使えるようになったけど表示されないという時⇒古いページのデータが残っている可能性があるそうです。


2020.6.7

クラウド家計簿kakei+活用のページを作りました。

  • 5.27 ユーザー登録
  • 5.27 記帳(支出)(収入)(口座)
  • 6.1 保存の仕方
  • 6.5 レシート入力
  • 6.6 費目のページ
  • 6.9 予算の設定について 

2020.7.14

kakei+ ひろめたい(隊)Nです(苦笑)

すでに7月も半ばになりましたが、kakei+がんばって続けてます。

入力もkakei+に合わせる術を何となく体得し慣れてきました。入力が続けられるとグラフを見るのが楽しく、今の過ごし方がよくわかります。いつも、月末月初追われて数字をまとめるだけに終わっていたのがもったい、と思いました。つまづくとKさんやFさんに問い合わせ、本当にありがたい。パソコンスマホにでてくる横文字なんてまるで分からない私が続けられているのも、強力な仲間が一緒だからだと思わずにはいられません。

 

昨日委員会で「読者と記者」を読書しました

  • 雑誌婦人之友と読者である私たちのことを考えました。そしてできたばかりの家計+と私たちのことを思いました。重なるような気もします。家計+は使う私たちの手でどんどん良くなっていくと思います。そして使うユーザー仕様にどんどん育てて行けますと思われます。←すみませんそこまで使いこなせていないNです。

ぜひkakei+「はじめの一歩」ご一緒しませんか


2020.6.23

江木最寄Nさんからの報告です。

今日は日中時間がとれたので「落ち着いて」kakei+しました。入力も落ち着いてやれば、わたしも癖があったので、ゆっくりやったらうまく行きました。 自分仕様は今後の課題です。

入力して検索したら紙ベースと合ったので今月は、これでやってみます。


2020.6.23

kakei+を使い始めて1か月、ようやく慣れてきました。手書き家計簿の場合、キャシュレスに対応した当座帳の書き方、預貯金欄の扱い、月末処理のこと、難しかったですね。それらがすべて解消されます。現金合わせを少なくするためカードを使おうかと思うほどです。まだ手元のスマホに入れていない人は是非ユーザー登録して体験してみませんか。年末まで無料です。高いかなと思いましたが、家計簿と当座帳を買うことを考えればそう大差ないかなと思うようになりました。老眼の身にはスマホよりタブレットの方が扱いやすいです。(K)


2020.6.23✨

レシート外税入力して合計金額の調整出来るようになりました!!


2020.6.20

友の村最寄Iさんが婦人之友社に質問した回答です。

<質問>

ガス代金、電気代はその月の使用量を記載するのでしょうか?今迄は、通帳を見て引き落としされた金額を記帳していました。 又、使用期間が月を跨いでいる時はどうすれば良いのかわかりません。

<回答>

例えば、4月10日~5月9日までの使用量の請求が来て、口座の引き落とし日が6月10日だとします。引き落とし日に引き落とし金額を使用料として記帳してください。重要なのは、記帳の仕方をルール化することです。どの日付で、記帳して行くかを決めて、毎月同じ様に記帳して行ってください。

<Iさんのルールは>

電気・プロパンガスの検針票が届いた日付で計上すると決めたそうです。時期もずれないし、使用量・金額も入力出来るからと言われています。


婦人之友社に質問した場合、折り返し受付の返事が自動できます。正式な回答は月・水・金の9時から17時の間にあるようです。記帳の方法・操作の仕方・要望・感想などKakei+の向上を願って友社へ声を届けて下さい。


2020.6.9

友の村最寄Iさんからkakei+を使い始めての感想です。

私は以前、PCの友社の家計簿を使っていました。しかし最近は色々と理由を付けて、家計報告を出していません。

昨年末より、友社から『家計簿オンラインサービス』のお知らせが入り、5/12のスタート迄に9回の解説があり、期待が高まりました。すぐに登録して始めたものの、予算を入力する所でちょっとつまずいてお休み。5月の後半は娘と3人の孫が長期滞在の為棚上げ状態でした。そこへKさんから意見を書いてと言われて、再開しました。前置きが長くなりましたが、多少の使い勝手の悪さはありますが、これなら続けて行けそうです。

理由としては

  1. レシートがそのまま順番に記帳出来る
  2. 分からない事が直ぐに回答してもらえる
  3. 口座が沢山作れてキャッシュレスの買物の残高が確認できる
  4. 費目アシスト機能、繰り返し入力機能があり、費目で迷う事や、付け忘れ防止出来る
  5. 何より予算と支出が〈見える化〉されて今日現在の予算進捗率が分かる
  6. 副食物費の本日の割当額の支払額、差引きいくらか確認出来る所が気に入りました。

又、タブレットとスマホとPCから隙間時間に入力出来るのは画期的です。


2020.6.7

Nさんからの質問です。なぜか、予算数字が入力しにくい そんなことありませんか?数字が入るタイミングと次が重なったり入れたい数字の上の数字が入力されたり、キーボードの都合でしょうか? 以前藤岡最寄のKさんからも反応が遅いという声をお聞きしています。

入力がサクサクできると気持ちいいのですが、思ったよりゆっくりだなと感じています。パソコンでいうセルがアクティブになるタイミングがとりにくい感じはします。ゆっくりタップして入力間違いがないか確認しながら進んでみましょう。入力したいところを手でタップするとアクティブ状態になります。


2020.6.5

江木最寄Nさんから、kakei+のレポートが届きました。

5月29日 kakei+をスマホにダウンロード、必要事項を入力しスムーズにできました

Gさんに以前みせてもらった画面そのもの、明るい雰囲気が感じられました

入力は1日からはじめよう

 

6月1日

普段買い物はほとんどカード。ちょっとしたもの、コピー代 切手 などは現金

たまたまコピーしたり切手を買ったりしたので、おそるおそる?記帳してみる。支払いは現金という項目あり どこかで項目を増やせるんだなと思って、あれこれタッチしてみる。グラフは予算いれたら出来そう、項目増やすところもわかった、などとしていたら夜12時過ぎでした。

6月3日

今日はカードで買い物を記帳。なかなか毎日は入力できず←紙の家計簿でもおなじこと 

すきま時間にさっと入力とありましたがいつでもどこでも で通信料は?と思ってしまう。

画像ではないから微々たるものかな。私のスマホ契約は最低限なのでなるべく自宅Wi-Fiでしようと思う。 

ある日のレシート、これが普通 入力なかなか慣れない()

 

教育費や衣服費は家族それぞれ分けて記帳してますが それはできるのかな

 

以上がレポートです

ど素人の感想ですみません

長年の慣れはなかなか変える気になれず

スマホにずっと向きあう時間もなかなか確保できません

 

が今月はやってみます


2020.6.5

藤岡最寄Fさんからkakei+を使っての感想です。

524日にkakei+に生活家計簿(パソコン版)のデータを移したまま、放置していましたが、まずはすぐ記帳ができるようにパソコン・スマホの画面にショートカットを作ろうと試みました。kakei+から来たメールの通りにしてみるとできました。スマホの操作に慣れていないので、こうしたサポートがあるのはありがたいです。

 さて次は予算の入力。生活家計簿のデータを引っ越ししてきましたが、予算のデータは行かないので、紙の予算表を見ながら入力します。【費目】社会給付金の【項目】児童手当に10,000円の予算を入れたかったのですが、【項目】には予算が設定できないみたい…生活家計簿の時は細かすぎるほど項目・内訳を作ってそれぞれに予算が設定できたのに…しかたなく社会給付金 10,000円、と合計だけ入れます。

 いよいよ入力です。最初に【内訳】を入力するようになっているのには「あれ?」と思いました。今までの家計簿では【費目】副食物費→【項目】魚介類→【内訳】サバ と、大から小へと進んでいくイメージがあったので。家計+では【内訳】にサバと入れると、【費目】と【項目】が自動で入ります(費目アシスト機能)。これはとても便利‼。しかし我が家は衣服費を人別に項目にしていたのですが、これだと費目アシスト機能が働かないかもしれないと思いました。7月から本格的に家計+に移行しようと思いますが、慣れるまではあまり項目など自己流に変えないほうが使いやすいのかと思います。パソコン家計簿の時も最初1年目はそうだったのを思い出しました。

 いらない内訳(ゴルゴンゾーラとかガウチョパンツとか)が削除できなかったり、レシート入力のやり方に慣れなかったりといろいろありますが、高崎友の会のホームページの家計+のページに助けられつつ、楽しく学んでいきたいと思います。


予算の数字を入れる前に費目画面で項目・内訳を見て下さい。必要ないものは非表示で、追加したい時は追加をタップして増やせます。一度作って数字を入れると削除はできません。表示チェックを外して対応します。口座もそうです。


2020.6.4

みさと最寄Mさんよりkakei+を使っての感想が届きました。

本当にいつでもどこでも記帳ができます。ペンが無くても指があれば記帳できます。スマホを開くと家計簿のアイコンがいつも目に入ってきて、「まだ付けてないレシートあるよ。付けてよ」と言われているようです(笑)

 

私の場合、よし!と気合を入れないと記帳出来なかったのですが、「今、つけちゃおうかな」ともう少し気軽な気持ちで付けれる気がします。まだ使いこなせてないのですが、色々試してみたいと思います。


2020.6.1

藤岡最寄Kさんの感想です。

今日、kakei+を開いて予算登録をしてみました。

うちのパソコンが悪いのか、反応がちょっと遅かったですが、登録自体は難しくありませんでした。記帳も練習してみましたが、パソコン家計簿と違って内訳や費目が必須ではないので、入力を忘れると集計が正確にでないですね。

 

スマホでも開いてみました。持ち歩けるスマホから入力が出来るので、慣れれば便利ですね。


2020.6.1

城東最寄Gさんの感想です。

kakei+はじめました。スマホでスキマ時間に片手で入力できるのがラク費目ごとの進捗状況も一目で分かります。これはパソコンと一緒ですね!記録もバックアップする必要がないのもいいです。長ーいレシートを入力するときはレシート入力設定すると続けて入力できます。ただし入力を最後までせずに画面を切り替えてしまうと内容が消えてしまいますので注意です。銀行口座やクレジットカード口座を設定して引き落とし日には数字の移動が必要です。6月ははじめてその作業をするのでこれでスマホと銀行口座の数字がマッチしてくるのかなと思ってます。4月まで使っていた家計簿は全く開かなくなってしまいました。もったいないですが、せめて裏の集計表ぐらいは記入しようと思います。

 

今までの家計簿を使っていたならスンナリ受け入られるかと思います。デメリットは記帳ノートと家計簿より若干高いことですかね。


2020.5.24 藤岡最寄 Fさん

今年の1月〜5月24日までの生活家計簿のデータをkakei+にインポートしてみました。私は生活家計簿で費目の内訳をかなりカスタマイズ(使いやすいように変更)してあるのですが、kakei+を見てみると、カスタマイズしていない内訳(写真の学校給食・外食)はそのまま入り、カスタマイズした内訳(写真のパン・麺・粉・米シリアル)は、下の方に*印がついて追加の形で入ったことが分かります。項目の非表示や並べ替えをすれば、元のようになるのだと思いますが、学校給食のようにちゃんと入った費目もあるので、どれを非表示にすればいいのかチェックが少し面倒です。生活家計簿に入れた今年の予算、登録した口座のデータもインポートでは反映されず、新たに入れないといけないようです。しばらくは練習として、生活家計簿とkakei+の両方に入力しようと思います。6月に一度インポートしたデータを全てリセットし、生活家計簿に入れてある口座で、もうほとんど使わないものもあるので、よく使う口座だけをkakei+に入れて入力しようと考えています。 我が家は無線LANがないので、1Fの回線がある所でしかパソコンでの入力ができないのは少し不便です。スマホでも入力を考えていますが、眼の衰えと、両手で入力できるのでなるべくパソコンで入力したい。でも、外出先でレシートの出ない買い物(自販機で買ったジュースなど)の時に、スマホでメモでなく直接入力できたらいいな、とか、子供の習い事の待ち時間に記帳ができたらなと思っていたので、kakei+が楽しみです。


2020.5.24 友の村最寄Kより

私は昨夜(23日)1月から入力していこうと思い始めました。1800件あることはわかっていたのですが、1件入れるたびに当座帳のぺージが5月23日に戻り、入れるたびに日付を変更しなくてはならず根気が続きませんでした。0時を過ぎると24日になってるし、あきらめました。この作業をしてわかったことは2,3日ためてkakei+に入力するのは要らぬ手間が増えるということです。どこでもすぐ入力できる良さを考えると「毎日入力すること」これが基本と納得しました。現金合わせもバッチリできるということになります。

折角使うのならば、1月からの支出をいれて支出総計・剰余累計がわかるようにしたいと思いました。それで苦肉の策を考えました。幸い生活家計簿を使っているので今日までの支出総計は一目瞭然、項目ごとにもわかります。それで今日の当座帳の記帳支出のページに副食物費の魚介類・肉類・卵・牛乳乳製品と支払総計額を入力していきました。左(上)の写真は5月24日の当座帳一欄のページの1部です。(右側には口座残高が表示されています。スマホではみられませんが。タブレット・パソコンでは見られます。また、現金もスマホでは表示がでません。)出金元は現金を選択、項目の中で口座引落のみのところは口座名を選択しました。純生活費が終わったら、税金・社会保険です。集計表をみて金額に間違いがないか確認しました。ここまで1時間。次は記帳収入のページです。それともう一つ、口座間の移動は記帳口座のページを使います。口座名には現金があります。

 

当座帳に入力する前にやっておくことは、費目・予算・口座です。

費目は必要ないものは✔を外します。交通費という費目が含まれていました。驚きです。費目の追加も出来ます。私は副食物費Bを追加しました。並び替えも出来るので副食物費の下に移動させたかったのですが食費合計の中に入れることが出来ず追加を諦めました。予算は費目をタップすると項目の予算を入れられる窓がでてきます。項目を増やす事ができないため限られた項目の中に予算を入れることになります。カスタマイズして生活家計簿を使っているのでちょっと苦心しました。口座は現金と、使っている銀行・電子マネー・クレジットカードなど忘れずにいれましょう。友社のkakei+は外部の銀行などとは繋がっていません。ご安心ください。口座の設定金額は0円としました。支出と収入、口座間などの入力が終わったら、実際に手元の現金、通帳残高があっているか確かめましょう。合わないときはここで修正します。

これで準備ができました。明日もう日付が変わっていますが、入力が楽しみになってきました。


2020.5.23  藤岡最寄 Fさん

私もパソコンに入れたのですが、年の途中なので、今までパソコン家計簿に入れた分や剰余累計はどうしようとか迷い、半期が終わった7月から新しいのに入力しようかなとか考え中。アプリでなく毎回アクセスするとなると、スマホのギガがなくなる月末はつながらないかなとか。でもこういう事も誰かが試してみないと分からない事ですよね。使ってみての感想を集める(いいところも不便な所も)、いいと思います。

パソコンの家計簿の今年1年~5月のデータを、kakei+に移して、続きから入力しようと思ってます。


月末になってスマホのギガがなくなってくるとハラハラします。この頃は勝手に容量をアップしてしまう契約に変更になっている場合が多いです。出来るだけ、Wi-Fiのある環境で使えるといいですね。それとパソコンでもログインして使えます。(K)


2020.5.18

「やりました」が集まりました!と生活部NさんからのLINEです。

☆城東最寄のGさんは友社の家計簿オンラインサービスに申し込んだそうで見せてもらいましたスマホを利用し当座帳に入力すれば家計簿へ費目別に仕分けされることはもちろん、その日までの支出は今月の予算のどのくらいか円グラフで一目瞭然、他にも年間予算に対して今の支出はどのくらいか費目別に棒グラフなど 便利な機能がたくさんあるようです

Gさんは「おススメです!記帳がつらくなく毎日できてます」

5月はカード支払いで買物を始めたそうで新しい試みはわくわくしますね。