東部最寄


 5月28日最寄会です。

 

今日の最寄勉強

🍚各自ご飯を持参

🥗前回分担を決めたおかずを持ってくる

🍛弁当箱に詰める。

お昼に食べながら、作り方、味付け、工夫を聞き合う。

Oさん   「シンプル卵焼き」は味つけはマヨネーズと砂糖、ゴマ油

味がしっかり付き弁当には良い。ゴマ油も合う。

Nさん   「鮭とタマネギレンチンマリネ」

 前日に作り冷蔵庫へいれておいた。

 タマネギは家庭菜園の新タマを使う。レンチンなので簡単、

Sさん  「ピーマンの味噌和え」もレンチン、

「野菜の甘酢」もレシピ本は鍋だが、レンチンしてみたが、良かった。

 

 

🎀これまでの最寄会は午前中で終了していたが、弁当持ち寄りで食の勉強をしながら、時間に追われずゆっくり最寄会が出きるのは良かった。


2026.1.30

  • エシカル料理講習会のレシピから、作り方など確認
  • 最寄勉強

📚「置場所の決まった家のチェックシート」を見合い、最寄勉強に紙片付けをしていきたいとした。

🖼️Nさんのファイルを見る。家計簿の費目毎に、通知書や書類などをファイルしておく

📊島津の家計簿記帳のレシート等の保管を見る。取り扱い説明書、年金通知書、税金、等のファイル、保管場所などをみてもらう。


2025.12.23

 

23日の大掃除の後、Cグループで担当する依頼講習のエシカル料理を実習した。

北部、江木、東部最寄のメンバーと中居のKさんも参加。

 

献立   絹の波の手打ちうどん

季節野菜のかけ汁

ミルク餅・黒蜜

 

  1. 始めに手打ちうどんを作る、レシピの分量で手順どうり、粉を捏ねて足で踏むなどの作業をして時間を計る。
  2. うどんを寝かせている間に、かけ汁、ミルク餅、黒蜜を作る。
  3. 寝かせた後のうどんを伸ばして切る、茹でる等の行程を確認しながら実習。

ナムルは、各々の具材で作って持ち寄り。

出来上がりを試食。

絹の波のうどんはしこしこして美味しい。ミルク餅も滑らかな口当たりで美味しいと好評。

 

エシカル料理講習会に向けて良いリハーサルが出来ました。


2025.11.29

 

読書感想

家の家計は夫が全て管理しているので、これからは夫婦で共有しあいたいと夫に話している。

🍁友の会の公共費があることで、社会の為にの気持ちが持てる。家計簿、生活を見直す事に綱がっている。

🥝公共費は、友の会に入る前から、海外の恵まれない子供の里親をしていてたことがある。今出身校のある自治体へふるさと納税で寄付をしている。

🍊各々、公共費から、豊かな心になれるなどの感想が聞けた。

 

持ち寄り試食

Cグループ担当のエシカル料理講習会に向けて、副菜のナムルを各々の食材で作り持ち寄り試食する。

  • モヤシ、わかめのナムル
  • ほうれん草のナムル、若芽のナムル
  • モヤシ、ほうれん草、人参、若芽のナムル

どれもさっぱりして美味しい。ほうれん草は胡麻油と醤油の味でも美味しい。

多めに持ち寄り、パックに詰めて、Kさんのお宅にもお届けした。


2025.9.18  北部・江木との合同最寄会

 

エシカル料理講習会の準備

献立案 

  1. 絹の波の手打ちうどん 野菜入りのかけ汁(6月号お煮かけうどん参考)鍋帽子使用
  2. もやしのナムル 今日は豆もやしと普通のもやしで食べ比べ→普通もやしの方がシャキシャキ感が良い
  3. ミルク餅 手打ちうどんの打ち粉にコーンスターチを使うので、うどんにまぶした後落ちた分も利用して牛乳で練り上げる→カンタン!子どもと一緒にできる。黒蜜もつくる?
  4. 季節の果物 受講生から集める食費に見合う金額に見合う食材費にするため

どれもとても美味しくできました。

手打ちうどんは、読書会の為に夏休みに練習ができ、冷凍できる事もわかったのでためになった、

昔は自宅でうどんをつくるのが当たり前だったが、今はそうではなくなったのでエシカル料理でひろめるのはいい などの声がありました。


2025.7.24

  • 読書8月例会当番Cグループで、「婦人之友を読む会」の昼食を担当するので、集まりに参加しようとこの読書をした。
  • 目安の量を改定した部分の説明と確認
  • 最寄で励むメニューについて

「いわしとなすの蒲焼き丼」をそれぞれ作り、材料費を見合う

もやしのナムル(Oさんのレシピ)を作ってみる。

それぞれ作ったものを最寄ラインに寄せる

  • 8月号より我が家の紙の整理を聞く

友の会関係書類の保管場所、保存期間等

☺️ 婦人之友3~4年保存、会報、友の新聞 1年間保存して廃棄、家計報告1~2年、家計簿5年 レシートは分類してノートに貼る

😊 婦人之友2000年~保存月別に分類、会報10数年保存、時々過去の号を見て振り返っている。友の新聞読んだら処分保存1年未満  家計報告保存せず 家計簿は記帳したもののみ保管

☺️ 婦人之友 10年保存  会報、友の新聞5年間保存  家計簿、家計報告3年保存

これからも紙整理や置場所を見合う予定


2024.9.2

昨年染めたきょうけつ染めを使った作品を作る。

Kさんが必要な物を準備、揃えてくれてあり時間内には仕上がった。

讃美歌カバー

うちわ

 整理箱  

染めた和紙をケント紙に貼る。

 

素晴らしい作品が出来上がり、皆で見合う


2023.3.16

生活勉強会&会員セール


2022年家事家計講習会パネル展に


『住』について考えましょう

東部最寄  気持ちよくスッキリ暮らしたい

  • 4月に友の会に関係する書籍・書類について聞いてみた
  • どれくらい保存しているか、保管場所は?それらの活用の仕方
  • 婦人之友は3年から22年・会報友の新聞は1年から10年・家計簿は3年から全部・プリントは1年から5年 ⇒ 期間は様々
  • これからどこに・どのようにして保管しているか・見たいものはすぐ取り出せるか⇒引き続きしていく
  • 本の活用・処分先は 美容院・若い人に差し上げたという声

2021年家事家計講習会パネル展に


2020.5.21

最寄会ができないので、最寄の皆さんから近況を伝えてもらい、最寄通信を作り配りました。4月始めに1号、4/232号、5/213号)東部最寄のLINEも作り、つながりました。全員とはいきませんが、Oさん・Nさん・Tさん・Sの4名です。これで皆さんと情報が交わせますよう。

 最寄通信23号より

Iさん

  •  最寄通信で皆さんの元気な様子をみてほっとしています。長引くコロナに1人住まいの私は退屈し、テレビを見て緊急事態宣言の解除でも政府からのマスクは届かず、どさくさ紛れに司法に手を伸ばしている今の政権に不満でぶつぶつ言っている毎日です。コロナという見えない敵との戦いに、早く平凡で穏やかな生活を取り戻せるよう願って、今は耐えています。

Kさん

  •  毎日3食の食事作りは大変です。美味しい食事をしたいと、気に入ったお店の食事をテイクアウトで買いたいのですが、営業しているかどうかもわかりません。体調の良い時には、家で一人カフェをして気分転換をしています。先日、島津さん宅の大きな松が新芽を出しているのを見て元気がでました。
  • (コロナが終息して最寄会ができるようになったら、松の木の下でお茶会をしましょうね。島津)

Mさん(娘さんよりFAXで)

  • 母は相変わらず元気です。検温してからデイサービスに週5日利用しています。病院への通院などもしています。

Mさん

  • 2人の面倒をみています。上の孫は今年大学入学、もう一人は高校3年生で大学受験に向けて頑張っています。孫の成長にほっとしているところです。休校のため、食事作りや世話で忙しくしています。私も75才になり疲れが出てきますが、これを役目として、またしなければならない義務として頑張っています。

Oさん

  • 自粛生活も長くなりました。夫が庭をきれいにしてくれましたが、また草が生えてきました。あまり伸びないうちに出てきた草を取るのは私の仕事です。トイレやドアノブなどをアルコール消毒したので、前より綺麗になりました。冷蔵庫は献立を立てて買い物をしてきますので買った物は全て使い切り、冷蔵庫の中はすっきりして冷気が行きわたり食品が長持ちします。

Nさん

  •  連休明けからそろばん塾を週1回にして再開しました。幼稚園は登園自粛で、園児は年長さん1人だけです。幼稚園での主な仕事はお掃除です。セスキや過炭酸ソーダを使った掃除を先生に伝授して、とても喜ばれました。6月号の婦人之友「コロナウイルスに効果的な掃除法」も紹介しました。最寄会で皆さんに会えれば、もっといい知恵が沢山いただけるのにと思ったりしました。

Tさん

  • 相変わらずの通常出勤で、コロナ関係の色々な作業にも携わりました。連休は、普段家にいられないのでステイホームを楽しみました。3日間かけて心ゆくまで断捨離し、家中がすっきりしました。あとは布マスク作りを楽しんでいます。夏用に麻生地のマスクも作りました。今日はどれにしようかなとマスク選びが出勤前のささやかな楽しみになっています。ランチの宅配を利用して飲食店を応援するということで、このところお弁当作りはお休みしています。

Sさん

 

  •  当たり前のように外出し、人と集い、食事を楽しんでいたこれまでの日常ができなくなり、家にいる時間が多くなった日々、初めは物足りなさを感じていましたが、だんだんその生活にもなじみ、家にいる今だから出来たこともあります。畦で摘んだヨモギで草もちを、畑の山椒で佃煮やちりめん山椒を、筍・蕗は毎日食卓に。3度の食事作りは面倒と思いましたが、ある食材で季節の味を楽しみました。時間があるからと、久しぶりの手仕事には、母の着物をチュニックに。帯をタペストリーとテーブルセンターに。マスクも作りました。手に入らないガーゼやゴムは代替の品で作る楽しさを実感。気になっていた植木鉢を植え替え、庭の花の株分け、伸びすぎた庭木の剪定など、これまで出来なかったことが出来たこと。季節を感じながら生活していたことを思いますが、やはりそろそろ家族以外の人との交わりもしていきたいな~。

新型コロナの感染拡大で友の会の活動も7月まで休止となり、最寄の皆さまとお会いする機会がありません。先日、皆さんから寄せて頂いた生活の様子をお伝えしたく最寄通信をお配りします。

Iさん

  • 腰の方はまだよくなく1週間に1度骨を強化する注射に通っています。市の介護保険の認定を受け要支援2という事で、3月より週2回火曜・金曜日に介護予防サービス「早稲田イーライン高崎」で3時間のストレッチで筋肉向上、転倒予防の機能訓練に通っています。どちらも送迎付きです。今、高齢者は新型コロナで感染すると重症化しやすいからと外出を控えた生活ですが、天気が良ければ人混みを避けて散歩に出るようにしています。コロナの拡大が早く落ち着くことを願って頑張りましょう。

Kさん

  • コロナウイルスの流行で、今は食料品を買いに行く程度の生活です。家にいる分、心身共に身軽にしたいと思い、風通しの良い家をと始めるのですが、思い出に浸ってしまいなかなか片づけが進みません。以前、最寄会でしたローストビーフを作りました。最寄でした時の大きさや太さが違うためか、肉の周りは焼けても中は赤みが多かったので、漬け汁を煮立て薄切りにしたローストビーフをさっとくぐらせたらとても美味しかったです。

Oさん

  • 4月になればコロナウィルスも終息に向かうと思っていたら、なおさら深刻になってしまいました。怖いです。今は3月の月別家計決算を出しています。コロナストレスで疲れてしまいました。何とか元気に過ごしたいと思い、自分達夫婦の好きな食べ物を作ったり、寒天を天草から煮て、小豆であんこを作り、エンドウ豆を煮てあんみつを作りトッピングをいろいろ変えて楽しんでいます。昨年、着物を自分で着られるようになりましたが、どうしても帯を結ぶのが大変です。簡単に帯を結べるように今、制作中です。毎日のように、わが家の南側にある日高遺跡公園に散歩に行きます。3000歩は歩いています。近くに駐車場もありますので、ぜひ最寄の皆さんも運動にお出かけください。お会い出来ます事を楽しみにしています。新型コロナウィルスに感染しないように願っています。

Nさん

  • 最近は、生産で教えてもらったクッキーやパウンドを良く作ります。お世話になった職場の方々に焼いたのがきっかけで、美味しい!売れるよ!なんて言われて調子に乗って、息子たちに届けたりして、こちらからも、大好評‼気が付いてみれば、3月にはバターを1㌔も買っていました。久しぶりに作ったのに、上手に出来て自分でもびっくり!生産にいた時は忙しくて辞めたいと思ったこともしばしば。でも、今は力をつけてもらったんだな~と感謝。婦人之友4月号の牛丼のもと美味しかったですよ。今日は野菜の酢漬けに挑戦する予定。土曜、日曜日は常備菜を何種類か作るようにしています。明日から仕事です。(4月5日)

Tさん

  • 新年度が始まり、異動がなかったものの忙しい毎日です。新型コロナの影響で、日本語教室や交換学生、その他の事業を中止・延期にする為の調整に追われています。国際交流協会の事務局も兼ねていて、会計監査と総会の準備も進めています。忙しく仕事ができる事に感謝しながら生活しています。家族も私も元気です。娘もつくばで元気にしています。カスピ海ヨーグルトをコーヒーフィルターで水分を漉して、少し塩を入れてクリームチーズもどきを作りました。美味しいです!あと頂き物の酒粕で、甘酒をつくりました。

Sさん

  •  友の会の活動も他の団体のボランティアも休みになり、今までになく家にいる時間が多くなりました。片付けたいと思っていた母の着物を断捨離も兼ねてリフォーム。チュニック2着作りました。自己流ですが、それなりの仕上がりに満足です。手仕事は楽しい!それにしても、桜は来年も咲くと言いますがお花見ができないのは寂しいですね。井野川の土手に桜の木が2本あります。散歩は桜を見ながら歩いています。これまで、新聞は夜にざっと目を通していただけでしたが、ちょっぴり時間をかけて読むようになりました。認知症予防も兼ね脳トレにコラム欄を書き留める事にしました。画数の多い漢字は、略す事なくそのままに書き写します。今更ながら読み書きの練習になっています。飽きやすいのでいつまで続けられるか課題です。

みさと最寄と一緒に依頼講習会を担当しました

食品ロスを減らす料理教室

左の写真は高崎市広報です。高崎市消費者センターの依頼で今年2回目の食品ロスを減らす料理教室を10月26日土曜日に開きました。

テーマは『残りがちな野菜を使い切って中華料理を作る』です。食べようと思って買ったのにいつまでも冷蔵庫に入っている野菜、ちょっと残ってしまった野菜を使って八宝菜風うま煮をメーンに ひじきのマリネサラダ・杏仁豆腐を作りました。

 

講習会でお伝えしたことは

  • 手早くできて栄養バランス良く美味しい献立
  • 残りがちな野菜を無駄なく使い切るコツ
  • 調理して出た生ゴミや包材の量も意識してみる
  • 鍋や食器は環境を考えて古布で汚れを拭ってから洗う
  • 健康長寿にごはん食

 

受講生の感想

  • 友の会の近くに住んでいてはじめて来ました。他の会の料理講習に参加したけれど、今日は食品ロスだけでなく、味や献立の勉強にもなり、良かった。ひじきのマリネはサッとできて美味しかった、家でも作りたい。
  • ピーマンの種、人参の皮など気にならず簡単で美味しかった。
  • アルミ鍋に材料を重ねて入れて蒸し煮するだけで沢山の中華風料理ができた冷凍できるので忙しいときに助かる
  • 食べた後、食器や鍋を古布で拭いて洗うなど、わかっていてもやっていなかったことが今日できた
  • 材料が多くて大変かなと思っていたが、班で教えてくれる人がていねいにわかりやすかったので、手を休める人なく思ったより早く出来上がった