5月29日最寄会をしました
♦️材料はSTさんが準備。
♦️大豆は圧力鍋で蒸す
♦️「短時間(蒸気が上がったら5分、そのまま冷ます)でふっくら、ゆで汁も少ないのが利点。スープに使ったりそのまま飲んだりしてもおいしい
2026.2.20
2/19エシカル料理講習会を行う
今年度の最寄勉強は「魚」。それぞれの取り組みを聞く。
♦️「鮭フレークはわが家の定番になっている」
🍎「週1回の生協の注文のときは必ず1品、魚を入れるようにしている」と進化しており、引き続き、来年度も取り上げていきたい。
♣️kakei+から予算に対しての金額についても見ていきたい。
🍊また、「作ってみました!」「この魚料理にチャレンジしてみたい」など、どんどんやりたいことを最寄LINEに出し合い、調理実習をして持ち帰ることもしながら、もう少し気軽に魚が摂れるように、それぞれの取り組みを一歩ずつ進めていきたい。
♥️まずは、鯖缶の活用から始めることになった。
2026.1.30
レシピを見ながら、エシカルのポイントをわかりあう
地元産の絹の波で、伝統食の手作りうどん
打ち粉のコーンスターチを無駄なくミルク餅に利用
めんつゆを作った出し殻はサッと煮て箸休めに
鍋帽子利用
切り干し大根のもどし汁は捨てないでうどんのかけ汁に使う
野菜は身近にある季節の野菜
2025.10.3
🔹ローズメイでオリーブオイルまとめ買い、エアコン交換、入院費が大きい出費 魚は買うのは鮭かカツオのタタキ
🔹肉魚が予算に近い数字だが、穀類が少なめ
🔹交際費にバター、砂糖、水飴など贈り物のお菓子材料が入っている
♦️たまに揚げ焼きをする時使うのは市販のサラダ油 他はオリーブオイル
♦️揚油の米油を活性炭フィルターで濾して炒め物などに使う 住居家具の消耗品
♦️いい油を使うようになって、揚油をの残りも無駄なく使い切るようになった
🍜4人1班、手打ちうどんは皆さんが手が出せるように2人で200gでつくるのはどうかと考えて200gでこねてみる
2025.9.18 東部・北部との合同最寄会
エシカル料理講習会の準備
献立案
どれもとても美味しくできました。
手打ちうどんは、読書会の為に夏休みに練習ができ、冷凍できる事もわかったのでためになった、
昔は自宅でうどんをつくるのが当たり前だったが、今はそうではなくなったのでエシカル料理でひろめるのはいい などの声がありました。
2025.7.24
️読書感想の中でSさんの話。お父様の入院に際に、ご主人が住講習会で整理した書類を目にすることに。最近になって介護に協力してくれるようになったが、時系列、種別で整理してある書類を見て、さらに何か感じるものがあった様子。書類整理をしておいて、自分も安心、お互いのためにも良かった。
片付けは平和につながる、だから8月号に載ったのかな。平和は身近なところから。
💖Aさんの、1月〜6月の買い物記録 可食の重さと目安の量を比較するした風配グラフを見せてもらう
💖Sさんの買っているミールキットを見せてもらう ❶鯵の南蛮漬け(衣のついた鯵の冷凍、袋に合わせる野菜、作り方
魚はお店で買う気持ちになれない、ミールキットは彩りよく、料理
kakei
では、副食物費のその他
💖8月号 鰯と茄子の蒲焼丼 実習
💖いつからでも家計上手の、「これからの生活環境と家計簿の大切さ
2025.6.27
この年齢の子どもがこのような受け応えができるのは 羽仁先生か子どもたちをよく見て時を捉えて言葉掛けをするから。子どもを見てご自分を見出しているところが羽仁先生。
️讃美歌の譜面の下にある聖書箇所を開いてみる
その他の魚 ほっけ、
栄養計算友子さんをしらなかったので開いてみる。
出品内容と予算それから1学期に貯めた内容を見合う。
にんにくと玉ねぎ
ジュートタワシ
じゃんけんサイコロ 白帽子 玉繋ぎ
鍋帽子(売れなかった)しつけ糸と指貫セット 鍋帽子プリン
コツコツ貯めて一年で予算に達するように。
最寄主体のセールとなり、お掃除や片付けもなかった。会員は最寄のテーブルに着いていて、お客さまと一緒にという姿はみられなかった。
例会に集めるのは醵金のみ。内容はつたえあわないので最寄ではわかり合いたい。 友の会の大切にしてきた、自分たちの生活から出す、自分たちの勉強が元という事は伝えていかなければ一般のバサーと変わりがなくなるのでは。係がたたなくて担当という形になり、これまでの学びの力で行う事はできたがこれまでとは違っていた。
2025.6.12
🐟生協から冷凍、調理できる形でとどくので生活はあまり変わってない
🐡スーパーの魚コーナーでは新しいレシピにチャレンジする気持ちにならない
🐟魚に着目したから久しぶりに捌いてみた
🐡切り身しか使わない
🍢練り製品の質は値段に比例するが、おでんには澱粉の割合が多い方が味が染み込むので使い分ける
🥫鯖缶は時々使う、
🐟箱買いしたが使いいれてない→鯖缶を使った実習をしていくことに。
明日の友 262号 鯖缶のおからを実習し最寄全員に分ける。
明日の友262号から 鯖缶のおから
鯖缶は190g 油は150ccを100にへらしてつくりました
味こかったので卵に混ぜてやいてみました。
調味料も減らしていいと思います。作る量も半量がいいです。
煮魚の後は煮汁でおからを煮てましたが、これは鯖缶の旨味で美味しいので 小分け作って冷凍できそうです。
2025.5.8
魚に着目
さけ、いわし、ぶり、たら、えび、ほたて、さつまあげ、ちくわ
鰆、鮭、鰤、鰯、メカジキ、塩鯖、鯛のアラ、イイダコ
他の人はこれから最寄LINEに入れる
Mさん、かつお節を魚介類にいれていた→調味料費へ
❶メヒカリ 初めて食べました 身が柔らかくとても美味でした
❷材料費80円昨日の1人分の重さは50gくらい?
倍で160円、目安の金額(100g208円)より安い
魚は新鮮で、安くて美味しかったです。家庭料理のよさですね。
2025.4.10
4月から皆で記録していくことに
野菜300g
醤油、酒、砂糖、酢 各大さじ1
水1カップ
片栗粉大さじ1
水大さじ3
基本を知って、ケチャップ、鶏がらスープ、胡麻油、カレー粉などでアレンジも
簡単な料理でも実際に見て味わうと家でやろうと思う。
2024.8.31
卵の勉強❸
今日の最寄会では、基本の家庭料理洋食編からかに玉を実習されたそうです。
茄子や人参、ゴーヤジュースなど持ち寄りのお料理も並んでいます。
夏の暑さで疲れた体に、おいしいお料理は英気を養い活力につながったことでしょう。
江木最寄Sさんより
7月例会の生活勉強報告にむけて城東最寄・中居最寄とご一緒に牛乳茶蒸しの鶏そぼろあんかけを作りましたと写真を添えて送られてきました
ちょうど高崎友の会でも買い物調べの期間、
卵の単価・購入先・保存場所・パックのことなどアンケートも取っているとのことです。
2024.6.15
卵の勉強❷
今年度は卵の勉強をしたいということで最寄会での実習は
茹で卵
普段から使っている鍋と作りたい数の卵を持参して
各自のいつもの作り方を見合う
湯量・時間・好みの黄身の硬さなどの違いが有りまるで実験をしている様でした
黄身の色の違いにビックリ!
飼料の違いで黄身の色は違うとか、
茹でた後 氷水に漬けると殻がツルッと剥ける
鍋の深さ1㎝のお湯を沸かし中火で6分 とろっとした黄身になりました
茶碗蒸し
洋風茶碗蒸し 和風茶碗蒸しの2種を作りました
参考本 基本の家庭料理和食篇・基本の家庭料理洋食篇・魔法の鍋帽子・藤井めぐみのちょつと具合のわるいときの食事 の4冊からです
一品持ち寄りで愉しい そして学びあえる昼食になりました
2024.6.15
最寄会のおり、Aさんのお宅の「森のしくみ」を見せて頂きました
土が良いので大葉が見事に育ってました。
2024.5
卵の勉強❶
前年度は青菜の勉強、今年度は卵の勉強をしたいと40代のSuさんの提案。
自分の卵焼き器を最寄会に持ち寄りました。
大きさは同じようですが、1個用から3個焼けるのまでそれぞれです。
玉子焼きと薄焼き卵を作ってみました。
きほんの家庭料理より
卵焼き 卵1個に砂糖小さじ1、醤油1、2滴、塩ひとつまみ、出汁を入れる場合は大さじ1
各自の卵焼き器の大きさで卵の個数を変えました。
薄焼き卵はフライパンでつくり春雨サラダに。
4月号(バックナンバー可)での1品持ち寄りは、SuさんとMさんが同じ人参料理を作ってきましたが切り方などが違っていて面白かったです。
持ち寄りの盛り付け写真をあとで見て、モリモリガッツリ飯みたい😅きれいに美味しそうに盛り付けたいと思いました😆
次の最寄では、お弁当に卵焼きを入れるのが宿題
Suさんが卵焼きのハードルが下がったとうれしそうでした。
江木最寄で調理実習
ごまチュイール
🍪ボールに砂糖110gと卵白2個分を入れ、よく混ぜる
🍪ここに、薄力粉25gをふるって加え、混ぜる
🍪バター35gを溶かし、2に混ぜる
🍪ボールごと冷凍庫で1時間ねかせる
🍪黒ごま30g、白ごま120gを加えて混ぜる
🍪天板に間隔をあけてスプーンで流し、160度で15分焼く
シーフードとじゃが芋のグラタン
🥔じゃがいも 400g
🍤海老(殻をむき背ワタをとる)150g
🦪ベビーほたて 100g
🍷白ワイン 100㎖
🥄塩 小さじ1/4
🥄胡椒 少々
🥓ピザ用チーズ
ホワイトソース
🧈バター・小麦粉 各30g
🥛牛乳 400㎖
🥄塩 小さじ1/4
🥄胡椒 少々
2023.3.16
生活勉強会&会員セール
2023.2.23
江木最寄から届いた写真です。なんだと思いますか?
花氷(はなごおり) 夏の季語ですが冷え込んだ冬に自然界で作るのもいいですよね。Aさんがご実家で作られたのを聞いて作ってみたそうです。ワンちゃんが写っている椿?の花氷はAさん。Sさんのはハートのお菓子型でクリスマスローズでしょうか。一晩外に置いておくと見事に凍っていたそうです。冷え込んだ冬に生のお花をこのようにあしらって楽しむ 背筋がピーンと伸びていいですね。
11月30日水曜日は高崎友の会の家事家計講習会最終日です。
予算を立ててみよう
毎日の食事に何をどれだけ食べたらよいでしょう
我が家の副食物費、主食費を計算してみましょう
机上講習あり、実例の方のお話ありです。どうぞお出かけください。
パネル展をご覧になられた方はそのチケットで参加できます。
家計のしおりをご持参ください。
洗濯ネット
婦人之友4月号に掲載されていた【わが家の洗濯ネットレポート】を読んで出来ることから取り組んでみようと始めたそうです。Sさんはストッキングなどは晒の袋に入れて洗っていたそうです。ファスナーが便利だけれどプラスチック製品ということでスナップボタンで止めていたということ、中身が飛び出しそうな時はゴムで口を閉じるなど工夫されています。
今回は洗濯もの500gが入るようにテトラ型にしてみたということです。
テトラ型の作り方を教えて頂きました
藤岡最寄Fさんは婦人之友4月号にも載っていた洗濯ネット【グッピーフレンドウォッシングバッグ】を購入して使っているそうです。
2021.7.1
買物調べの入力をしました。
お正月料理講習会
1歳以上のお子様をお預かりします。お子さまのお弁当を持って来てください。
お正月料理ははじめてという人でも作って見ようと思える3品 (伊達巻 筑前煮 小魚ナッツ)
フライパンで作る筑前煮は、切った野菜と肉を茹でこぼした後一気に煮るので、味の染み込みが良く 程よい歯ごたえも残ります。野菜の出汁が出た茹で汁で即席味噌汁も作りました。
受講生の感想
おにぎりがおいしく握れないという声から「婦人之友」2007年10月号51㌻を参考に塩加減、ご飯の量、握り方などを見合いました。みんなそれぞれ握り方が少しづつ違っていて面白かったです!!共同購入のいりこ菜飯も使い、とってもいいおにぎりが出来ました。その他茎わかめの中華スープ(三陸わかめの本66㌻)と柏餅も作りました。
最後にタッピングタッチ体験もしました。
宿題は調味料の在庫調べです。
4月4日の最寄会は子どもたちと一緒に太巻き寿司を作りました。具の卵焼きは子どもたちが焼いたものです。サラダ巻きととろろ昆布のおすましも。
夏休みの最寄はみんなで公民館に集まって「おにぎらず」にチャレンジ。好きな具をのせて・・自分で作るとおいしいね!
うす焼き卵を焼いたら、小学2年のお嬢さんはその後、卵料理にはまったそうです。